お知らせ

  • メディア出演

ニッポン放送・三菱電機 Presents 鈴木亮平 Going Upに川除選手が出演

パラノルディックチームの川除大輝選手が下記のラジオ番組に出演いたします。

 

放送日時:2021年5月8日(土)・5月15日(土)22:00~22:30

放送局:ニッポン放送 

(ABCラジオ・南日本放送は放送日時が異なります。詳しくはHPをご確認ください。)

番組名:三菱電機 Presents 鈴木亮平 Going Up

番組ウェブサイト:http://www.1242.com/radio/goingup/

 

TV・映画・舞台で活躍中の俳優・鈴木亮平さんが、様々な障がい者スポーツの世界と出会い、触れあい、感じたことを語るラジオ番組です。

 

お時間ございましたら、ぜひご視聴ください。

  • インフォ

事務局の勤務体制について(5月以降)

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、5月以降の事務局の勤務体制を下記の通りとさせていただきます。

 

事務局の勤務体制および当連盟へのご連絡について

・事務局員は原則として全員在宅勤務とします。

・月曜日のみ郵便物の確認等が必要なため、交代で1名は出勤します。(11時から17時の間に限り出勤して業務を行います)

・電話でのお問い合わせには対応できませんので、メール(info@jps-ski.com)でのご連絡をお願いいたします。

 

引き続き事務局員や選手、関係者の皆さまの健康や安全確保を最優先に、より一層体制強化に努めてまいります。何卒ご理解いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

  • 委員会

アンチドーピング/18歳未満の競技者の親権者からの同意書について

2021年1月1日に発効する「世界アンチ・ドーピング規程 検査及びドーピング調査に関する国際基準」では、18歳未満の競技者(※大会出場時)がドーピング検査のある大会に出場するために、その親権者のドーピング検査についての同意をアンチ・ドーピング機関に提出することが必要であると定めています。

 

親権者からの同意書は検査対象になった際、検査会場で検査員へ提出することになります。当日持参できなかった場合には速やかにJADAあて郵送してください。同意書不携帯で違反等課せられることではありません。

 

詳細は以下を参照してください。

https://www.playtruejapan.org/jada/u18.html

  • 委員会

Global DRO掲載医薬品の表示変更に関する注意喚起について

アンチ・ドーピング委員会よりご連絡です。

 

Global DRO掲載医薬品の表示変更に関する注意喚起について、

日本アンチ・ドーピング機構より下記の通知文の共有がありました。

Global DRO掲載医薬品の表示変更に関する注意喚起について

 

ご参考までに、糖質コルチコイドを含まない口内炎治療薬は以下のものがあります。

 

[処方薬]

 ・デスパコーワ口腔用クリーム

 ・アズノール軟膏

 

[市販薬]

 ・サトウ口内軟膏(佐藤製薬)

 ・トラフル軟膏(第一三共)

 ・口内炎軟膏大正A(大正製薬)

 ・口内炎パッチ大正A(大正製薬)

 

口内炎に使用される塗り薬、貼る薬の多くに糖質コルチコイドが入っています。

特に市販薬は、同じ口内炎の薬であっても、類似する名前で複数の製品が存在し、

糖質コルチコイド を含むものが多くありますので、使用前・購入前に必ず確認してください。

  • 大会情報

【大会2日目開催状況】2021ワールドパラアルペンスキーアジアカップ~野沢温泉シリーズ~

「2021ワールドパラアルペンスキー アジアカップ ~野沢温泉シリーズ~」大会2日目は、強風のため中止となりました。

 

参考:野沢温泉スキー場 4月13日スキー場閉鎖のお知らせ7:15更新

https://nozawaski.com/report/4565/

  • 大会結果

【パラアルペン】アジアカップ1日目、大回転(GS)第1戦 村岡、森井、三澤らが優勝

「2021ワールドパラアルペンスキー アジアカップ ~野沢温泉シリーズ~」の大会1日目、大回転(GS)第1戦が行なわれました。
出場選手にとって、WPAS公認大会では初めての会場、そして初めての4月開催ということから、コースレイアウトや雪のコンディションをいかに読み切るかが重要なレースとなりました。
結果は、先月開催された菅平高原シリーズで好調ぶりを発揮していた選手が、ここ野沢温泉でも強さを見せました。男子立位では、三澤拓選手が2本ともベストタイムを記録して優勝。また座位では、鈴木猛史選手との競り合いを制した森井大輝選手が勝利を収めました。女子座位では、平昌パラリンピックのアルペン全種目でメダルを獲得した村岡桃佳選手が、菅平高原に引き続き実力を示しました。明日は、同じコースで大回転の第2戦が行なわれます。

■開催日/4月12日(月) ■スタート時間/午前10時00分
■開催地/野沢温泉スキー場 (長野県下高井郡野沢温泉村)
■天候/晴   ■気温/3℃
■開催種目/大回転(GS)
スキー板を滑らせる技術とターンを描く技術との、高次元での融合が求められる種目です。そのため、アルペンスキーの基本が凝縮されているとも言われます。2本滑った合計タイムで競われるので、逆転劇もしばしば起こり、見る楽しみもたっぷり。とくに2本目は、1本目の上位選手が順位を引っくり返してスタートするため、非常にスリリングな展開となります。この大回転と回転を合わせて「技術系種目」と呼び、「高速系種目」と対になる言葉として使われます。

 

■試合結果
<女子>
▼立位
 優勝 神山則子(テス・エンジニアリング株式会社)LW9-1 1分58秒09
 (1st RUN:1位 57秒37/2nd RUN:1位 1分00秒72)

 

 

▼座位
 優勝 村岡桃佳(トヨタ自動車株式会社)LW10-2 1分51秒16
 (1st RUN:1位 53秒79/2nd RUN:1位 57秒37)

 2位 田中佳子(株式会社Tポイント・ジャパン)LW12-2 1分57秒69
 (1st RUN:2位 56秒73/2nd RUN:2位 1分00秒96)

 3位 岸本愛加(株式会社タスク・フォース)LW12-1 2分12秒18
 (1st RUN:3位 1分03秒50/2nd RUN:3位 1分08秒68)

 

 

▼知的障害
 優勝 馬場圭美(株式会社 ProVision) 2分18秒53
 (1st RUN:1位 1分06秒50/2nd RUN:1位 1分12秒03)

 2位 浅野 陽香(武蔵野東小学校) 2分40秒72
 (1st RUN:2位 1分16秒35/2nd RUN:2位 1分24秒37)

 3位 浜井 慧(日本エマージェンシー・アシスタンス株式会社) 3分01秒03
 (1st RUN:3位 1分27秒78/2nd RUN:3位 1分33秒25)

 

 

<男子>
▼立位
 優勝 三澤 拓(SMBC日興証券株式会社)LW2 1分48秒82
 (1st RUN:1位 52秒20/2nd RUN:1位 56秒62)

 2位 高橋幸平(日本体育大学)LW9-2 1分51秒44
 (1st RUN:2位 53秒93/2nd RUN:3位 57秒51)

 3位 東海将彦(トレンドマイクロ株式会社)LW3 1分52秒00
 (1st RUN:3位 54秒51/2nd RUN:2位 57秒49)

 

 

▼座位
 優勝 森井大輝(トヨタ自動車株式会社)LW11 1分44秒17
 (1st RUN:1位 50秒11/2nd RUN:2位 54秒06)

 2位 鈴木猛史(KYB株式会社)LW12-2 1分45秒11
 (1st RUN:2位 51秒25/2nd RUN:1位 53秒86)

 3位 狩野 亮(株式会社マルハン)LW11 1分48秒85
 (1st RUN:3位 52秒73/2nd RUN:3位 56秒12)

 

 

▼知的障害
 優勝 木村嘉秀(日本ピザハット・コーポレーション株式会社) 1分56秒18
 (1st RUN:1位 56秒27/2nd RUN:1位 59秒91)

 2位 木附雄祐(CTCひなり株式会社) 2分09秒31
 (1st RUN:2位 1分03秒21/2nd RUN:2位 1分06秒10)

 3位 津田幸祐(グローブシップ株式会社) 2分12秒81
 (1st RUN:3位 1分05秒37/2nd RUN:3位 1分07秒44)

 

■談話

▼村岡桃佳(トヨタ自動車株式会社)
菅平でのレースの約1カ月後ということで、雪質の心配があったのですが、非常に良いコンディションの中で1本目から滑ることができました。体もよく動いたと思います。ただ、コース攻略の部分でまだ自分でもうまくいっていないと思えるところがあるので、明日は今日の反省を活かして滑るようにがんばります。

 

▼森井大輝(トヨタ自動車株式会社)
4月にレースをするのは初めてで、しかもコースも初めてということで、すごく楽しめましたし、何より今の時期にこうしてレースができることに感謝したいと思います。野沢温泉のコースは決して難しくはないのですが、今日は2本目の旗門にうまく対応できなかったところがありました。初めてのコースを攻略しようとしたときに、自分の経験をフルに活かしても思いどおりにいかないところがあったりするわけですが、それは北京パラリンピックも同じだと思うので、そういう意味でも良い大会だと思っています。

 

 

 

■本日のレース写真

(写真=堀切 功/日本障害者スキー連盟)

 


女子座位優勝・村岡桃佳選手

 


女子知的障害優勝・馬場圭美選手

 


男子立位優勝・三澤拓選手

 


男子座位優勝・森井大輝選手

 


男子座位2位・鈴木猛史選手

 


男子座位3位・狩野亮選手

 

 

■大会概要
会場:野沢温泉スキー場 (長野県下高井郡野沢温泉村)
主催:特定非営利活動法人日本障害者スキー連盟
共催:公益財団法人日本障がい者スポーツ協会

※本大会は、一部をWPAS公認「Sugadaira 2021 World Para Alpine Skiing Asian Cup」としても実施いたします。WPAS公認レースは立位および座位カテゴリーの登録選手のみが対象となります。
※視覚障害カテゴリーは、出場選手がいません。
※WPAS: World Para Alpine Skiing(国際パラリンピック委員会のパラアルペンスキー統括部門)

 

■大会スケジュール
4月12日(月) 大回転(GS) 10時~(予定)
  13日(火) 大回転(GS) 10時~(予定)
  14日(水) 回転(SL) 10時~(予定)
  15日(木) 回転(SL) 10時~(予定)
※競技開始時間は、天候によって大幅に変更になる可能性がありますので、上記は目安の時間になります。

 

■出場選手数
▼女子
 ・立位   日本  1
 ・座位   日本  4
 ・知的障害 日本  3
▼男子
 ・立位   日本  5
 ・座位   日本  5
 ・知的障害 日本  5
—————————–
●合計           23

  • 大会情報

【パラアルペン】アジアカップ野沢温泉シリーズが開幕!北京パラリンピックを占う重要なレース

特定非営利活動法人日本障害者スキー連盟は、「2021ワールドパラアルペンスキー アジアカップ ~野沢温泉シリーズ~」を2021年4月12日(月)から15日(木)まで、野沢温泉スキー場(長野県下高井郡野沢温泉村)で開催します。
本大会は、3月に開催された菅平高原シリーズと同じく、ワールドカップに次ぐランクのワールドパラアルペンスキー(WPAS)公認大会です。シーズン最終盤の4月に公認レースが行なわれるのは、日本では初めてのこと。北京パラリンピックを目指す選手にとって、プレシーズンの総仕上げともいえる大会です。また、数多くのレースの舞台となってきた会場となる野沢温泉で、パラアルペンの公認大会が初めて開かれることも注目ポイントです。知的障害(ID)カテゴリーのレースも併催されます。パラリンピックと同様に世界を目指す選手たちの滑りに、ぜひご注目ください。

 

■大会概要

 

会場:野沢温泉スキー場 (長野県下高井郡野沢温泉村)
主催:特定非営利活動法人日本障害者スキー連盟
共催:公益財団法人日本障がい者スポーツ協会

※本大会は、一部をWPAS公認「Sugadaira 2021 World Para Alpine Skiing Asian Cup」としても実施いたします。WPAS公認レースは立位および座位カテゴリーの登録選手のみが対象となります。
※視覚障害カテゴリーは、出場選手がいません。
※WPAS: World Para Alpine Skiing(国際パラリンピック委員会のパラアルペンスキー統括部門)

 

■大会スケジュール

4月12日(月) 大回転(GS) 10時~(予定)
  13日(火) 大回転(GS) 10時~(予定)
  14日(水) 回転(SL) 10時~(予定)
  15日(木) 回転(SL) 10時~(予定)
※競技開始時間は、天候によって大幅に変更になる可能性がありますので、上記は目安の時間になります。

 

■出場選手数

▼女子
 ・立位   日本  1
 ・座位   日本  4
 ・知的障害 日本  3
▼男子
 ・立位   日本  5
 ・座位   日本  5
 ・知的障害 日本  5
—————————–
●合計           23

 

■おもな出場選手

【パラアルペン強化指定選手】
森井大輝(LW11)トヨタ自動車株式会社
鈴木猛史(LW12)KYB株式会社
狩野 亮(LW11)株式会社マルハン
三澤 拓(LW2)SMBC日興証券株式会社
高橋幸平(LW9-2)日本体育大学
田中佳子(LW12-2)株式会社Tポイント・ジャパン
村岡桃佳(LW10-2)トヨタ自動車株式会社

※本堂杏実選手(株式会社コーセー)は、1月の遠征中に膝を負傷し、現在リハビリ中のため、欠場となります。

【IDアルペン強化指定選手】
木村嘉秀(日本ピザハット・コーポレーション株式会社)
木附雄祐(CTCひなり株式会社)

  • 大会結果

【パラスノーボード】今季日本チームの小栗大地、岡本圭司が総合優勝の快挙!!

国際パラリンピック委員会(IPC)主催のワールドカップ(W杯)イタリア大会が終わり、今シーズンの日程がすべて終了しました。

 

本日は皆さまに素晴らしい報告をすることができます。シーズン終了とともに発表されるワールドカップ総合優勝のクリスタルトロフィーを日本チームの小栗大地選手と岡本圭司選手選手の二人が獲得しました。日本チームがLL―1とLL―2の二つのカテゴリーで優勝を達成する快挙です。

これもコロナ禍の中、日頃のトレーニングから海外への遠征までの活動をサポートし、応援してくださった関係者、ファンの皆さまのお力のおかげです。心より感謝いたします。
来シーズンは北京パラリンピックの年となります。良いご報告ができますようなお一層精進してまいります。今後とも応援いただけますようどうぞよろしくお願いいたします。

  • 大会結果

【パラスノーボード】スノーボードクロスで岡本圭司2位!!市川貴仁と小栗大地が5位!

国際パラリンピック委員会(IPC)主催のワールドカップ(W杯)イタリア大会が3月31日にイタリアのコーレレで開幕し、最終日の男女スノーボードクロス(SBX)が行われました。

日本からは4名の選手が出場し、LL2の岡本圭司選手が見事2位に輝きました。LL1の小栗大地選手とLL2の市川 貴仁選手が5位、ULの大岩根正隆選手は6位に入賞しました。
選手からのコメントが届きましたのでお知らせいたします。

 

 

 

■大会概要
大会名:WPSBスノーボードワールドカップ・イタリア大会
開催日:4月2日(金) 
時差:7時間   

開催地:イタリア・コーレレ
開催種目:スノーボードクロス(SBX)

 

※スノーボードクロスとは
スノーボードグロスは、バンク、ローラー、、キッカー、ジャンプなど、様々な障がい物で構成されたコースでレースする競技です。予選は選手1人でコースを単独走行し、記録を測定して順位を決め、2回の記録の中で最も早い記録で順位を決定します。決勝戦は、予選の記録により組み合わせを決定し、複数選手が同時に競う勝ち抜き制になります。身体またはスノーボードの一部が先にフィニッシュラインを通過する選手が勝ち、次のラウンドに進出できます。コース条件は、標高差100 – 200m、長さ500 – 1,000m、平均傾斜12°±3°/2 – 25%、走行時間は約40 -70秒。

 

日本選手の成績と各部の優勝者は以下の通りとなります。

▼LL1の部
小栗 大地 (三進化学工業株式会社) 5位

▼LL2の部
岡本 圭司 (サイドウェイ株式会社) 2位
市川 貴仁(エレマテック株式会社) 5位

▼ULの部
大岩根 正隆 (株式会社ベリサーブ) 6位

 

※LL1:下肢障害、LL2:下肢障害、UL:上肢障害

 

■談話
▼岡本 圭司 選手 (サイドウェイ株式会社)

とにかく嬉しい。
これに尽きます。

初日に全く歯が立たず、その日の夜中までコーチ、サポートチーム、そして選手の皆が映像を見ながら自分の研究に付き合ってくれました。
その全てが噛み合って、初めてのワールドカップの表彰台。チームの皆のお陰で立たせてもらえたのは間違いないです。
そしてここにいるチームに加えて、日本にいる仲間、背中を押してくれてありがとう。
北京まであと少し。
この最高のチームの仲間全員で最高の舞台へ進んで行きたいと思います。
本当にありがとうございました。

  • 大会結果

【パラスノーボード】ワールドカップイタリア大会スノーボードクロスで市川選手、大岩根選手、小栗選手が5位!

国際パラリンピック委員会(IPC)主催のワールドカップ(W杯)イタリア大会が3月31日にイタリアのコーレレで開幕し、男女スノーボードクロス(SBX)が行われました。

日本からは4名の選手が出場し、LL2の市川貴仁選手、ULの大岩根正隆選手、LL1の小栗大地選手の3名が5位、LL2の岡本圭司選手は6位でした。 

 

 

 

■大会概要
大会名:WPSBスノーボードワールドカップ・イタリア大会
開催日:4月1日(木) 
時差:7時間   

開催地:イタリア・コーレレ
開催種目:スノーボードクロス(SBX)

 

※スノーボードクロスとは
スノーボードグロスは、バンク、ローラー、、キッカー、ジャンプなど、様々な障がい物で構成されたコースでレースする競技です。予選は選手1人でコースを単独走行し、記録を測定して順位を決め、2回の記録の中で最も早い記録で順位を決定します。決勝戦は、予選の記録により組み合わせを決定し、複数選手が同時に競う勝ち抜き制になります。身体またはスノーボードの一部が先にフィニッシュラインを通過する選手が勝ち、次のラウンドに進出できます。コース条件は、標高差100 – 200m、長さ500 – 1,000m、平均傾斜12°±3°/2 – 25%、走行時間は約40 -70秒。

 

日本選手の成績は以下の通りとなります。
【選手】
■男子
▼LL1の部
小栗 大地(三進化学工業株式会社) 5位

▼LL2の部
市川 貴仁(エレマテック株式会社) 5位 
岡本 圭司(サイドウェイ株式会社) 6位

▼ULの部
大岩根 正隆(株式会社ベリサーブ) 5位

 

※LL1:下肢障害、LL2:下肢障害、UL:上肢障害

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