お知らせ

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「2019年度特別支援学校でのスノースポーツ実施状況に関する実態調査」結果の報告

日本障害者スキー連盟は、特別支援学校(29県、1349校:中学部・高等部)を対象に、「特別支援学校でのスノースポーツ実施状況に関する実態調査」を実施致しました。回答は、合計568校(回収率42.1%)から得られ、スノースポーツ実施率は全体で18.1%でした。スノースポーツの実施上の問題点や実施状況等、詳細は報告をご覧ください
 
特別支援学校でのスノースポーツ実施状況に関する実態調査PDF
 
また本調査は、日本財団パラリンピックサポートセンターの助成を受けて実施され、分析は日本福祉大学が担当しました。
最後になりますが、本調査にご協力いただきました特別支援学校の先生方にこの場を借りて御礼申し上げます。
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7月以降の事務局の勤務体制について

当連盟ではこれまで事務局員や選手、会員のみなさまから新型コロナウイルス感染症の感染リスク低減のため、リモートワークを活用した勤務体制を行ってきました。しかしながら、東京都及び近郊県における感染者数が思うように減少していないため、下記の勤務体制を8月31日まで継続することといたしました。

 

事務局の勤務体制(~8月31日)

・代表電話の対応を再開します。ただし、当面は12時から17時の間に限定させていただきます。

・交代出勤を原則とします(週1または2日の出社)

・出社勤務の際は時差通勤を推奨し、感染リスクを低減し、3密を回避した社内執務に配慮する。

 

当連盟へのご連絡について
上記の通り、平日12時から17時に限定して、代表電話での対応を再開いたします。なお、それ以外の時間については、メール(info@jps-ski.com)でのご連絡をお願いいたします。

 

引き続き関係者の皆さまの健康や安全確保を最優先に、より一層体制強化に努めてまいります。何卒ご理解いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

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強化活動再開ガイドライン策定のお知らせ

日本障害者スキー連盟は、新型コロナウイルス感染症対策に関する現段階の政府の方針や関連団体のガイドラインを踏まえ、強化活動再開にあたっての基準やステップ、留意点などを記載した、「日本障害者スキー連盟 強化活動再開ガイドライン」を作成し、公開いたします。

 

本紙:日本障害者スキー連盟 強化活動ガイドライン(PDF

表1:日本障害者スキー連盟 強化活動ガイドライン 各Phaseの考え方(PDF

 

本ガイドラインは現段階で得られている知見等に基づき作成しています。今後、関連省庁、関連協会、各地域などの状況を踏まえ更新する可能性があります。

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事務局の勤務体制について

緊急事態宣言が全面解除となりましたが、事務局員への感染リスクの低減ならびに、「新しい生活様式」を踏まえた働き方を見据え、当連盟では6月8日より以下の勤務体制に移行します。

 

・代表電話の対応を再開します。ただし、当面は12時から17時の間に限定させていただきます。

・交代出勤を原則とします(週1または2日の出社)

・出社勤務の際は時差通勤を推奨し、感染リスクを低減し、3密を回避した社内執務に配慮する。

 

当連盟へのご連絡について
上記の通り、平日12時から17時に限定して、代表電話での対応を再開いたします。なお、それ以外の時間については、メール(info@jps-ski.com)でのご連絡をお願いいたします。

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【IDAS】 2020/2021アルペンスキーIDカテゴリーレギュレーション変更

2020/2021シーズンからIDカテゴリーのレギュレーションが変わります。

下記の資料を参照の上、用具の準備をお願いします。

2020-2021 IDASレギュレーション

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「緊急事態宣言」の解除に伴う当連盟の対応について

5月25日に政府より緊急事態宣言の全域解除が発表されましたが、引き続き感染拡大防止の観点から、新しい生活様式の働き方スタイルに基づき、6月5日まで在宅勤務等の以下の対策を継続実施させていただきます。なお、6月第2週以降の対応については、今後の状況に応じて緩和や強化を続けてまいります。

 

事務局の勤務体制について
事務局員は原則として全員在宅勤務とします。
尚、月曜日のみ緊急対応が必要な事務局員は11時から17時の間に限り出勤して業務を行います。

 

当連盟へのご連絡について
在宅勤務に伴い、代表電話での対応が出来かねます。お問合せなどがございましたら、メール(info@jps-ski.com)でのご連絡をお願いいたします。

 

引き続き関係者の皆さまの健康や安全確保を最優先に、より一層体制強化に努めてまいります。何卒ご理解いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

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【5/8更新】緊急事態宣言を受けての当連盟の対応について

特定非営利活動法人日本障害者スキー連盟では、2020年4月7日に発令された、「緊急事態宣言」を受け、4月13日から事務局の勤務体制を変更することをお知らせいたします。この度の対応について、2020年5月31日までを予定しておりますが、期間の変更については社会情勢を鑑みつつ、随時判断してまいります。

 

事務局の勤務体制について
事務局員は原則として全員在宅勤務とします。
尚、月曜日のみ緊急対応が必要な事務局員は11時から17時の間に限り出勤して業務を行います。

 

当連盟へのご連絡について
在宅勤務に伴い、代表電話での対応が出来かねます。お問合せなどがございましたら、メール(info@jps-ski.com)でのご連絡をお願いいたします。

 

引き続き関係者の皆さまの健康や安全確保を最優先に、より一層体制強化に努めてまいります。何卒ご理解いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

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新型コロナウィルス感染拡大に伴う事務局業務について

 新型コロナウイルス感染者の急増を受け、東京都知事から「平日の自宅勤務」ならびに「夜間や今週末を含めた不要不急の外出自粛」の要請がございました。

 これを受け、感染拡大防止のため下記期間において当連盟の事務局内勤務を最小限に留めるため、業務時間を短縮いたします。

 

期間:4月1日〜4月17日

業務時間:11時から17時

 

 お問い合わせ等に対するお返事に通常よりもお時間をいただくことになりますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

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アンチ・ドーピングにおける新型コロナウイルス対応に関するQ&A

公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構(JADA)より、「アンチ・ドーピングにおける新型コロナウイルス対応に関するQ&Aについて」が公開されましたのでお知らせします。

 

アンチ・ドーピングにおける新型コロナウイルス対応に関するQ&A

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【パラノルディック】パラバイアスロン世界選手権大会、パラノルディックスキーWC中止のご案内

3月12日~15日にスウェーデンにおいて開催予定でしたWPNSパラバイアスロン世界選手権大会、および3月17日~22日開催予定のパラノルディックスキーワールドカップ最終戦が、新型コロナウィルス感染拡大のためスウェーデン政府、IPC決定により中止となりました。

パラノルディックスキー日本 チームはその決定を踏まえ、今後の事態悪化を懸念することから緊急帰国を決定しました。

私たちは2022年北京に向けた強化を継続し、目標達成に向け選手・コーチスタッフと共に努力して参ります。

来シーズン、そして北京パラリンピックに向け、引き続きご支援、ご声援のほど宜しくお願い致します。多くの皆様の日本からの温かいご声援ご支援、誠に有難うございました。

ノルディックスキー 委員会
委員長 渡辺 孝次
GM    荒井 秀樹
ヘッドコーチ 小舘 操

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